【マクロ第11回】経済学的な貨幣と債券の役割と関係性とは

マクロ経済学

お疲れ様です。

今日から新しい市場分析に入ります!

ひとまず、財市場分析お疲れさまでした。

7,8,9,10回を学び通して、もう一度動画を見直すと

内容がすらすら入ってくるので、余裕があったら復習してください!

第7回 財の需要で触れたように

市場には3種類あります。

・財市場(GDP)

・資産市場(利子)

・労働市場(物価)

それぞれの市場の需要と供給でカッコ内の数値が決まります。

今日からは資産市場の分析を学びます。

私が学生のころ、この貨幣市場を理解するのに苦戦した覚えがありました。

この石川先生の経済学をひと通り学んで、2週目くらいで意味がやっと分かってきたくらい

すこし難しい内容になっています。

資産市場の分析では今回と次回がヤマ場ですので

「ふーん、どう使うかは分からないけどノートしておこー。」

程度でいいので、ひとまず受講してください!

Let’s Learn!!

Part1

石川秀樹先生「速習!マクロ経済学」 第11回 貨幣と債券 1/4

Part2

石川秀樹先生「速習!マクロ経済学」 第11回 貨幣と債券 2/4

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Part3

石川秀樹先生「速習!マクロ経済学」 第11回 貨幣と債券 3/4

Part4

石川秀樹先生「速習!マクロ経済学」 第11回 貨幣と債券 4/4

いかがでしたでしょうか!

この貨幣市場の分析は一度で理解するのは非常に難しいと思います。

とくに今回と次回は何度か見直して

徐々に理解してください!

私自身も、どうやったら理解しやすいか考えていきますが

まずはとにかく先に進んでください!

講義記事を書きながらなんですが

動画をみて自ら理解しようという姿勢も重要です。

極力、理解しやすいように努力しますが

同時に理解しよう、習得したいという姿勢も必要です。

この講義動画はテキストなしでも十分理解できるほど丁寧な内容になっています。

動画を見て理解してるか不安な場合は

こちらが石川先生が手に持っているテキストですので

用意して、カリキュラムに挑むのもいいですね!

この記事を読んで

「へぇーこんなものあるんだー。」

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今日はこの辺で!


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